屋根裏で走り回る音はイタチ!?

気温も下がってくると、外を徘徊していた小動物が建物に侵入してくる時期となります。北九州市で夜中にゴソゴソと屋根裏を走り回る音がする場合には、可能性としてイタチが侵入している場合が多いです。

東日本ではアライグマやハクビシンでの被害が多いようですが、西日本では圧倒的にイタチの侵入でのご相談が多く寄せられています。イタチの被害例はどういうものがあるかあげてみます。

イタチがゴソゴソと走り回る音で眠れない

ご自宅のイタチ駆除をご希望の方はこちらのページをご覧ください。

突然、夜中に屋根裏から生き物が走り回る音がすることがあります。犯人が分からないとよけいに不安になりことがありますが、こちらもイタチが建物に侵入してきていることがあります。

ネズミの種類でクマネズミという種類が屋根裏で音を立てることもあり得ますので音を良く聞いてみると大体の大きさが想像できるかと思います。

天井裏ではイタチのふん被害が出てるかも!?

屋根裏で音がするのを放っておくと、知らない間に糞尿被害が出てしまって建物の価値を下げてしまうこともあります。

また、雨漏れと思っていた場所がイタチのおしっこが染み出てきていたということもあります。こうした被害を少しでも出さない為には専門家にご相談なさることが解決への近道です。

屋根裏の物音のあとは家の中でダニやノミが出ることも

外を徘徊しているイタチです。ダニやノミを家の中に入れてしまうこともあります。弊社にお問い合わせをいただいたお客様の中には、野良猫が可愛いので餌をあげていて初めは1匹だけだったのが、寄ってきていた猫がやっぱりかわいいので餌を与え続けていた結果、体中が痒くなってきたそうです。

病院にいって診断してもらった結果は猫のみが原因で赤く湿疹になってしまっていると言われたので家の中のノミ駆除をして欲しいというご相談をお受けしたこともあります。

そちらのお宅様では侵入口の閉鎖と室内のノミ駆除を行わせていただきました。このように、家の中で夜中に物音がするのを放っておくと二次被害につながることもあるのです。

解決にはイタチ駆除業者への依頼が早道

※ご自宅のイタチ駆除をご希望の方はこちらのページをご覧ください。

天井裏で物音がして、何か小動物の侵入の疑いのある場合は最寄りの害獣対策の出来る専門業者に依頼することが早期の解決となります。住宅の被害ばかりか健康被害をもたらすこともあるイタチです。外にいてネズミを退治してくれているうちは良いのですが、人が住む家の中に侵入してきては困ったものです。

専門の業者に相談して早期の解決をなさることをお勧めします。北九州市では、日本ペストコントロール協会登録業者の、あい営繕が解決させていただきます。ご相談がありましたらお気軽にお問い合わせください。現地調査見積は無料にて行っています。

他社で施工してもらったけど、再発生して困っているという方もお気軽にご相談ください。アイエイゼンなら止めます。

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