波板補修の後、電気のスイッチ不具合の調整

今日は八幡西区のT様邸にて波板修理を昼前よりさせて頂きました。以前当社のホームページをご覧頂いた奥様より、お電話で「波板の留めが外れて音がパタパタと激しいので修理したい、いくらくらいかかるでしょうか?」とお電話を頂いておりました。

 

お話を聞いて私は「部分的でしたら、2万を超えることはないと思いますよ」とお話しておりましたら材料のブロンズの波板やワンタッチフックで既に7,800円かかってしまいました。「作業は1時間で3,150円で大体3時間もあれば充分終わりますよ、二名でやりますが一名分の料金で結構ですよ、ハハハッ!」なんて話していたのも昼飯除いたら7時間くらいかかってしまいました。

 

なんとぶさいくなお話でございましょう。T様すみません!夜も暗くなりだした頃に終わりました。お客様には2万を超えませんと言ってますので、すみませんが2万円頂いていいでしょうか?と申し上げますと逆にお客様の方が「ごめんね~遅くなって」と恐縮なさって余分にお金を出してくださいました。T様のご主人様奥様お世話になりました!

 

はぁ~、やれやれと思っていたら門司区の馴染みのI様からお電話で電気のスイッチがおかしいから来てくれんやろかと言われていた時間を過ぎていたのでまたまたお叱りのお電話!I様すんまっせ~ん!都市高速ぶっとばして対応して続きは明日させて頂くことになりました。ブログアップの現在時22時。はぁ・・・疲れた。