平成28年5月朔日詣り


九州地区では寒さからは遠ざかって水も温みだしました。春が本格的に訪れてもう少しで初夏となる季節で気持ちの良い時期となりますが、熊本・大分では地震の被害による避難生活をたくさんの方が強いられています。一日も早い復旧を願うばかりです。

板櫃川では鯉のぼりの鯉が飾ってあり季節を一層感じさせます。

 

いつものように今日は5月の朔日詣りをさせて頂きます。被災されたすべての方が一日も早く元の生活に戻れますように。到津八幡神社にお詣りです。

 

樹齢600年の大楠にお力を頂きます。

 

5月もどうぞよろしくお願いします。