
最近、家の周りでコウモリを見かけたり、夕方になると屋根の隙間から出入りしているのを発見して、不安に思っていませんか。
北九州市の八幡西区、とくに折尾駅周辺にお住まいの方から、そういったご相談をよくいただきます。
なんとか自分で駆除できないかと考え、ホームセンターで忌避剤や防獣ネットを探してみたり、超音波機器の効果について調べている方も多いかもしれませんね。
また、いざ業者に頼むとしたら費用や相場がどれくらいになるのか、見えない侵入口をどうやって見つけて塞げばいいのか、気になるところですよね。
この記事では、折尾駅周辺の地域に密着して害獣対策をおこなってきた私たちが、コウモリ被害を解決するための具体的な手順や、プロに頼むべき基準について分かりやすくお話ししていきます。
少しでも早く平穏な生活を取り戻せるよう、お手伝いができれば嬉しいです。
- 折尾駅周辺でコウモリが出没しやすい環境と特徴
- 自分でできる合法的な追い出し手順と注意点
- 業者に依頼した場合の費用相場と優良な業者の選び方
- 再発を防ぐための確実な侵入口の封鎖方法
折尾駅周辺のコウモリ駆除は自力で可能?

折尾駅周辺でコウモリの被害に遭ったとき、まずは自分でどうにかできないかと考えますよね。
ホームセンターに行けばいろいろな対策グッズが売られていますし、自分で挑戦してみようと思う気持ち、とてもよくわかります。
ここでは、折尾エリアならではの特徴や、自力でできる対策の限界、そして正しい手順について詳しく解説していきますね。
折尾駅周辺のコウモリ出没箇所と特徴
北九州市八幡西区にある折尾駅周辺は、複数の大学や高校が集まる活気ある文教地区です。
その一方で、少し駅から離れると閑静な住宅街が広がり、近くには川や豊かな緑地も点在しています。
実は、この「住宅街と自然が混在している環境」こそが、コウモリにとって非常に暮らしやすい条件なんです。
川や緑地が生み出す豊富なエサ
日本の家屋に棲みつくのは、ほぼ100%「アブラコウモリ(別名:家コウモリ)」という種類です。
彼らの主食は、蚊やユスリカ、ガなどの小さな飛翔昆虫。折尾駅周辺のように川や水路、緑が多い場所は、これらの虫が大量に発生するため、コウモリにとってはまさに食べ放題のレストランのような状態といえます。
日本の住宅はコウモリの格好のねぐら
エサが豊富な場所に加え、雨風や寒さをしのげる安全なねぐらが必要です。アブラコウモリは自然の洞窟ではなく、人間の建てた家屋を好みます。とくに以下のような場所が出没箇所になりやすいですよ。
- 屋根裏(天井裏)の空間
- 瓦の隙間や軒下の通気口
- 戸袋の奥
- エアコンの配管まわり
- ベランダの死角
コウモリのサインかも?
ベランダや玄関先に、黒くて細長い5mm〜8mm程度のフンが落ちていたら要注意です。
ネズミのフンと似ていますが、コウモリのフンは昆虫を食べているため、触るとパサパサと崩れやすいのが特徴です。
被害を放置する深刻なリスクと影響

「ちょっとフンが落ちているくらいだから、そのうちいなくなるかな」と放置してしまうのは、実はとても危険です。
コウモリは非常に繁殖力が高く、一度ねぐらとして定着すると、あっという間に数を増やしてしまいます。被害は大きく分けて3つあります。
フン害による悪臭と家屋の腐食
コウモリは毎日大量のフンをします。それが屋根裏などにどんどん蓄積されていくと、強烈な獣臭やアンモニア臭が発生します。
さらに恐ろしいのが、フン尿の水分によって天井の板にシミができたり、木材が腐食してしまうことです。
ひどいケースになると、フンの重みと腐食で天井が抜け落ちてしまうこともあります。
健康被害(感染症・アレルギー)
野生動物であるコウモリの体やフンには、さまざまな病原菌や寄生虫が潜んでいます。
- ヒストプラズマ菌:乾燥したフンに空気中を舞うカビの一種。吸い込むと重篤な呼吸器系の疾患を引き起こす恐れがあります(出典:国立健康危機管理研究機構 「ヒストプラスマ症」)。
- ノミ・ダニ:コウモリに寄生していたダニが室内に侵入し、人間やペットを刺して強い痒みやアレルギー反応を引き起こします。
清掃時の注意点
ご自身でフンの掃除をする際は、絶対に素手で触らないでください。
防塵マスク、ゴーグル、使い捨て手袋を必ず着用し、吸い込まないように注意しましょう。最終的な健康リスクへの判断は専門医の指示を仰ぐなど、ご自身の安全を第一に考えてくださいね。
騒音と精神的ストレス
コウモリは夜行性です。私たちが寝静まった夜間や、明け方に屋根裏で「カサカサ」「バサバサ」と動き回る音が響きます。
また、「チチチ」という高い鳴き声も聞こえることがあります。毎晩のようにこの騒音が続くと、不眠症になったり、家でリラックスできず大きな精神的ストレスを抱えることになります。
殺傷は違法!自分でできる合法な対策
あまりの被害に「もう毒餌でも撒いて退治してしまいたい!」と思うかもしれませんが、ちょっと待ってください。コウモリ対策には、法的な大きな壁が存在します。
鳥獣保護管理法による保護
日本にいるコウモリは、蚊などの害虫を大量に食べてくれる「益虫」としての側面があるため、鳥獣保護管理法という法律で守られています(出典:環境省『鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律』)。
そのため、行政の許可なく勝手に捕獲したり、傷つけたり、殺処分したりすることは法律違反となります。
違反した場合は、重い罰金や懲役刑が科せられる可能性があるので絶対にやめましょう。
可能なのは「追い出し」のみ
私たち一般人が自力でできる合法的な対策は、あくまで「家から追い出すこと」、そして「再び入ってこられないように侵入口を塞ぐこと」の2点のみです。
ホームセンターやネット通販で売られているコウモリ対策グッズも、すべて「殺す」のではなく「嫌がらせて追い払う」ためのアイテムになっています。
忌避剤や超音波の効果と限界について
自力で追い出すための定番アイテムといえば、忌避剤と超音波機器です。それぞれどのような効果があるのか、そして限界についてもお伝えしますね。
忌避剤(スプレー・燻煙剤)の特徴
コウモリはハッカ油の匂いや、特定の化学的なニオイを非常に嫌がります。市販のコウモリ専用忌避剤は、これらのニオイ成分を利用したものです。
- スプレータイプ:戸袋の隙間や換気口など、局所的な場所に直接吹き付けるのに適しています。
- 燻煙タイプ:水を入れて煙を発生させるタイプで、屋根裏など広い空間に一気に成分を行き渡らせるのに有効です。
これらは即効性があり、うまく使えばコウモリを一時的に追い出すことができます。ただし、効果は数日から長くて数週間程度。ニオイが消えれば、帰巣本能の強いコウモリはまた戻ってきてしまいます。
超音波機器は本当に効く?
コウモリは超音波を発して障害物やエサの位置を把握する「エコロケーション」という能力を持っています。
そのため、人間には聞こえない超音波を発生させる機器を設置して、コウモリの感覚を狂わせるという商品が多く出回っています。
たしかに初期段階では警戒して逃げていくこともあります。しかし、残念ながら超音波には大きな限界があります。
超音波は壁や柱などの障害物を通り抜けることができず、屋根裏の隅々まで届けるのは困難です。
また、コウモリは非常に賢いため、一定のパターンの音にはすぐに「安全だ」と学習して慣れてしまいます。根本的な解決にはなりにくいのが実情かなと思います。
自力で追い出すのに適した時期と手順
自力でコウモリを追い出す場合、実は「時期」がもっとも重要です。時期を間違えると、大惨事になりかねません。
追い出しのベストシーズンは春と秋
コウモリを追い出すのに適しているのは、春(4月〜6月)と秋(9月〜10月)です。この時期はコウモリが活発に外へエサを捕りに出るため、忌避剤を使えばスムーズに外へ逃げてくれます。
絶対に避けるべき時期:夏と冬
- 夏(7月〜8月):繁殖・子育て期
この時期、屋根裏にはまだ自力で飛べない赤ちゃんコウモリがたくさんいます。親だけを追い出して侵入口を塞いでしまうと、取り残された赤ちゃんが餓死し、強烈な腐敗臭やウジの大量発生といった悲惨な二次被害を引き起こします。 - 冬(11月〜3月):冬眠期
コウモリは冬眠モードに入ると動きが鈍くなり、忌避剤を使っても外に逃げてくれません。そのまま奥の方で死んでしまうこともあります。
具体的な追い出しの手順
適した時期に作業をおこなう際の手順は以下の通りです。
- 夕方を狙う:コウモリが自発的にエサを求めて外へ飛び立ち始める日没前後の時間帯を狙います。
- 忌避剤を使用:侵入口や巣の周辺に向けて、忌避スプレーや燻煙剤を使用し、内部に潜んでいるコウモリを完全に外へ追い出します。
- 不在の確認:懐中電灯などで内部を照らし、一匹も残っていないことを確実に見極めます。
これでようやく、次の「封鎖」のステップに進むことができます。
再発を防ぐための侵入口の完全封鎖

コウモリ駆除において、一番難しくて一番大切なのがこの「侵入口の封鎖」です。これを怠ると、数日後にはまた元の生活に戻ってしまいます。
コウモリは1.5cmの隙間があれば入る
アブラコウモリは非常に小柄で、親指ほどのサイズしかありません。そのため、なんと1.5cm〜2cm程度のわずかな隙間があれば、体を平たくして容易に侵入してきます。
屋根と壁の接合部、換気口のルーバーの隙間、エアコン配管のパテの劣化部分など、家じゅうのあらゆる隙間がターゲットになります。これらを素人がすべて見つけ出すのは至難の業です。
おすすめの封鎖グッズと作業の難しさ
封鎖に使う素材は、コウモリが噛みちぎれない丈夫なものを選びます。
専用のパテエアコン配管の引き込み口粘土状で扱いやすく、隙間の形状に合わせて自在に埋められる。
| 使用する素材 | 適した場所 | 特徴 | |
|---|---|---|---|
| ステンレス製パンチングメタル(金網) | 換気口、大きな隙間 | 網目は5mm以下の細かいものを使用。錆びにくく頑丈。 | |
| 変成シリコーン(コーキング材) | 外壁のひび割れ、配管まわり | 細かな隙間を埋めるのに最適。耐候性が高い。 |
注意点として、高所作業になることが多く、はしごや脚立から転落する危険が伴います。また、見落としが一つでもあると、そこからまた侵入されてしまいます。
少しでも不安を感じたら、無理をせずにプロに相談することをおすすめします。
折尾駅周辺でコウモリ駆除をプロに頼む基準
自分でやってみたけれどやっぱり難しい、あるいは最初から確実なプロにお願いしたいと思ったとき、気になるのが費用や業者の選び方ですよね。
悪徳業者に引っかからないためのポイントや、地元北九州市で長くやっている私たちが考える「頼むべき基準」についてお伝えします。
業者に依頼した場合の費用相場と内訳
コウモリ駆除を業者に頼む際、一番気になるのが「結局いくらかかるの?」というお金の話ですよね。
家の大きさや被害状況、侵入口の数によって金額は大きく変わるため、一概には言えませんが、おおよその目安を知っておくことは大切です。
コウモリ駆除の主な作業内訳
- 追い出し作業(忌避剤散布など)
- 侵入口の封鎖工事(材料費・施工費)
- フンの清掃と除去
- 殺菌・消毒・消臭作業
- 高所作業費(足場代などが必要な場合)
部分的な追い出しの相場
被害がごく初期で、たとえば「換気口1箇所だけから出入りしていて、フン害もほとんどない」といった軽度なケースであれば、15,000円〜30,000円程度で済むことがあります。
家全体の本格的な駆除・封鎖の相場
屋根裏に定住してしまい、侵入口が複数あり、大量のフンが蓄積しているような一般的なケースでは、基本料金に加えて大掛かりな封鎖工事や徹底した清掃・消毒が必要になります。
この場合、トータルで100,000円〜200,000円前後になることが多いですよ。
さらに、屋根の急勾配などで足場を組む必要がある場合は、それだけで数十万円の追加費用がかかり、総額で30万円を超えるケースもあります。
※ここでお伝えした金額はあくまで一般的な目安です。正確な情報は、必ず業者の現地調査を経て提示される見積もりをご確認ください。
失敗しない優良駆除業者の選び方

残念ながら、害獣駆除の業界には、不安につけこんで法外な料金を請求したり、ずさんな工事をしてすぐに再発させてしまうような悪質な業者もゼロではありません。
折尾駅周辺で依頼する際、失敗しないためのチェックポイントをいくつかお教えしますね。
現地調査と見積もりの透明性
優良な業者は、必ず無料で現地調査をおこないます。屋根裏に入り、被害状況や侵入経路を写真や動画で撮影して、お客さまにしっかりと現状を見せて説明してくれます。
その上で、「何にいくらかかるのか」が明確に記された見積書を提示します。
「一式〇〇円」といったどんぶり勘定の見積もりを出してきたり、調査もせずに電話口だけで契約を急かしたりする業者は避けたほうが無難かなと思います。
地元での実績と資格の有無
折尾や八幡西区エリアでの施工実績が豊富かどうかは、大きな判断基準です。地元の建物の構造や環境を知り尽くしているからです。
また、客観的な信頼性の証として、(公社)日本ペストコントロール協会への加盟や、建築物ねずみ昆虫等防除業の登録証を持っているかどうかも確認してみると良いですよ。
あい営繕の会社概要や取得資格については、当社の会社案内ページでも詳しくご紹介しています。
安心できるアフター保証の重要性
業者選びにおいて、費用と同じくらい、いや、それ以上に重要かもしれないのが「アフター保証」の有無と内容です。
コウモリの強い帰巣本能
コウモリは、一度「ここは安全で快適なねぐらだ」と認識すると、執拗にそこへ戻ろうとする強い帰巣本能を持っています。
プロが完璧に隙間を塞いだつもりでも、わずかな建物の歪みや経年劣化で新たな隙間ができれば、そこから再び侵入してくるリスクは常にあります。
保証期間と内容をしっかり確認
だからこそ、「施工後1年〜5年の再発防止保証」がついている業者を選ぶことが絶対に必要です。
万が一、保証期間内に再びコウモリが侵入してしまった場合、無償で再施工をおこなってくれるかどうか、契約前に必ず確認してくださいね。
「保証あり」と謳っていても、よく見ると「同じ箇所からの再侵入のみ」といった厳しい条件がついていることもあるので、保証書の内容は隅々まで目を通すことをおすすめします。
確実な解決なら地元のあい営繕へご相談を
もし、あなたが折尾駅周辺にお住まいで、コウモリの被害に本気でお悩みなら、ぜひ一度私たち「あい営繕」にご相談ください。
私たちは北九州市をはじめ、地元密着で長年シロアリや害獣駆除に携わってきました。折尾エリア特有の環境や、コウモリが好む住宅構造の弱点も熟知しています。
- 最短即日で駆けつけます:
地域の皆様の不安を少しでも早く取り除くため、フットワーク軽くお伺いします。 - 徹底した現地調査と明朗会計:
もちろん調査・お見積もりは完全無料です。写真をお見せしながら、必要な施工だけをご提案します。無理な勧誘は一切しません。 - 安心の長期保証:
施工技術に自信があるからこそ、充実したアフター保証をお付けしています。
ご自身でなんとかしようと無理をして怪我をしてしまったり、間違った時期に対策をして被害を拡大させてしまう前に、まずはプロの目線を頼ってみませんか。
折尾駅周辺のコウモリ駆除に関するまとめ
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。最後に、今回お話しした大切なポイントを振り返っておきましょう。
折尾駅周辺は、豊かな自然と住宅街が隣接しているため、アブラコウモリが非常に棲みつきやすい環境です。
フン害や健康被害を放置するのはとても危険ですが、コウモリは法律で守られているため、勝手に殺傷することはできません。
自分でできる対策は、春か秋の時期に忌避剤で「追い出し」、1.5cmの隙間も見逃さずに「完全封鎖」することです。しかし、高所作業の危険や再発のしやすさを考えると、自力での解決には高いハードルがあります。
少しでも不安を感じたり、確実かつ安全に問題を解決したい場合は、優良な駆除業者に依頼するのが一番の近道です。
費用相場や保証内容をしっかりと見極め、信頼できる地元業者を選んでくださいね。
コウモリの羽音や悪臭に悩まされる夜は終わりにしましょう。折尾駅周辺のコウモリ駆除なら、私たちあい営繕が全力でサポートさせていただきます。どうぞお気軽にお声がけくださいね。
こちらの「コウモリ駆除」の関連記事もどうぞ






まとめ:あい営繕のコウモリ駆除の強み

現地の調査見積は無料
自社対応エリア内であれば出張費を頂くことはありません。
免許保有・関連登録、及び加盟団体
「わな猟免許:八農わな猟17第0033号」「福岡県知事登録:福岡県28ね第352号」「防除作業監督者:防第14418号」「(公社)日本ペストコントロール協会会員事業所」・・・etc
コウモリ駆除業者”あい営繕”の所有資格
- 建築物ねずみ昆虫等防除業(福岡県知事登録 福岡県 28 ね 第352号)
- 防除作業監督者(防第14418号)
- わな猟 狩猟免状 八農わな猟17第0033号、他多数
- ペストコントロール技能師、他
- 高所作業車運転技能講習多数
- しろあり防除施工士(第12815号)、他多数
- 蟻害・腐朽検査員(九州-福岡県-15-0083)他多数
- 特定科学物質・四アルキル鉛等作業主任者
- 増改築相談員(登録番号:101512)
迅速に対応
お客様のご不安解消の為に、お問い合わせから対応まで迅速な対応を心がけています。
入念な調査見積
被害の状態や侵入口の特定をする為に入念な調査見積を行います。
施工後の保証
施工後3年間の保証を行わせていただきます。
※弊社ご提案の作業を実施した場合に限らせていただきます。
他社との相見積もりOK
接客態度、施工金額、施工内容、保証。他社様と比べてください。
コウモリ駆除を業者に依頼したい方へ
■有資格者かどうか?
■過去の事例をもっているかどうか?
■口コミ評判があるかどうか?
■施工後の再発への保証をしているか?
■相見積もりも対応しているか?
■見積もり料金は相場に近い金額かどうか?
これらを意識することで、安心・適正価格でコウモリ駆除ができます。
あなたの大切な家を守るためにも、まずは信頼できる業者の無料点検を活用してみませんか?

コウモリの被害でお困りがございましたら何なりとご相談ください。解決への近道を低料金でご提案させていただきます。ご相談お待ちしています。
株式会社あい営繕は、公益社団法人ペストコントロール協会加盟業者・公益社団法人日本しろあり対策協会会員です。

弊社ご提案の作業を実施した場合に限らせていただきます。
5年保証!!

シロアリ駆除依頼はあい営繕へ!
相見積もりも大歓迎です。
駆除技術協会の正会員!

コウモリ駆除!自分でやる方法と駆除事例のご紹介
コウモリ追い出す方法!~自分でやるならこの手順で~
現在コウモリの被害に悩まされている方は、どうやってコウモリを追い出してやろうか四苦八苦しているのではないでしょうか。業者に頼むか、自分でやるか、どんな道具を使って追い出すか、色々な選択肢があると思います。
コウモリが部屋に入ってきたら?確実な追い出し方法と再発生を防ぐ対策を徹底解説
こんにちは。コウモリ駆除の専門業者、株式会社あい営繕です。この記事では、部屋にコウモリが入ってきたときの具体的な対処方法と、再発生を防ぐための効果的な対策を詳しく解説します。今日は「コウモリが部屋に入ってきたら!?」というテーマでお話しします。
シャッターにコウモリ?出入り口の確かめ方と駆除方法を業者が解説
こんにちは。株式会社あい営繕です。今日は「コウモリとシャッター」についてお話しします。シャッターの下や周りに、茶色・黒の糞みたいなものが落ちているのをみたことはありませんか?それはもしかしたらコウモリの糞かもしれません。
【北九州市】八幡東区にてコウモリ駆除|被害例と対策をプロが紹介
コウモリを駆除するといいますが、法律で駆除することを禁止されている保護動物だということを知っておいてください。北九州市八幡東区でも同様です。コウモリはゴキブリなどの害虫を食べてくれる益虫でもあります。でも、一方でコウモリが残す糞や尿により建物が汚されたり匂いを発するようになってくるとそうは言っておられません。
【北九州市】コウモリ発生個所【侵入場所と原因】が分かる
北九州市八幡東区のお客様よりコウモリ駆除のご依頼でした。駆除と言ってもコウモリは鳥獣保護法で保護動物となっていますので殺すことは出来ません。作業は追い出して侵入してこないように穴を塞ぐという内容になります。コウモリの侵入口は何処なのか?何処を伝ってきているのかを細かく見て調べていきます。クーラー周辺ですから範囲は限られてきます。
コウモリ駆除の業者はどう選ぶ?費用相場や業者のメリットも紹介
「どこの業者にコウモリ駆除をお願いしたらいいか分からない」「駆除業者の費用相場が分からない」「業者にお願いしたいけど、ボッタクられそうで怖い」コウモリ駆除に関して、上記のようなお悩みはありませんか?せっかくなら優良業者にお願いしたいし、詐欺にも引っかかりたくありませんよね。










LINEで無料相談