今年2025年のお盆が明けて仕事が始まった今、北九州市でハチ駆除とコウモリ駆除のご相談が特に急増しています。
スズメバチの巣は夏から秋にかけて急速に大きくなり攻撃性も高まる為に放置するのは危険です、コウモリ駆除に関するお問い合わせや見積もり依頼が増えてきたのには理由があります。
その理由も含めて、この時期に多いハチ駆除とコウモリ駆除についての記事となります。
北九州市内で特に多いご相談エリア
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小倉北区・小倉南区の住宅街でのスズメバチ駆除
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戸畑区・八幡東区の工場や倉庫でのアシナガバチ駆除
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小倉南区・八幡西区・若松区でのコウモリ駆除(天井裏や倉庫への侵入)
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門司区での住宅屋根裏に潜むコウモリ被害
北九州市の全域で駆除のご依頼をいただいていますが、とくにスズメバチ駆除とコウモリ駆除のご相談のご相談が多く寄せられています。
なぜ今、スズメバチやコウモリの被害が増えるのか?
スズメバチの活動ピークは夏から秋
スズメバチは春に女王バチが巣作りを始めて、初夏には働きバチが生まれて巣がどんどんおおきくなります。
お盆明けから秋にはかけては働きバチが急増し、巣の規模が数百匹以上に膨れ上がる時期となります。
この為に外敵に対して非常に攻撃的になり、人が近づいただけで襲ってくることもあります。
特に巣が軒下やに庭木、屋根裏にある場合は気付かずに近寄って刺される事故が多発します。
➡️ 「今が一番危険な時期」だからこそ、スズメバチ駆除のご依頼が急増しているのです。
コウモリが家に入りやすいのは「繁殖と気温」が関係
日本で見られるアブラコウモリは体調わずか5㎝ほど。小さな隙間からでも家屋に入り込めるため、換気口や屋根の隙間は格好の侵入口になります。
8月後半に入るとこどものコウモリも餌を求めて活動し始めますので活発に動き回る時期になるのです。
こういう理由で今まで見かけなかったコウモリが急に飛び回るようになったというご相談が増えてくるのです。
【北九州市】八幡東区にてコウモリ駆除|被害例と対策をプロが紹介
放置するとどうなる?被害のリスク
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スズメバチの場合
この時期から特に日に日に巣が大きくなってきて、働きバチの数も急増しますので刺傷事故の危険性が高まります。近隣トラブルに発展するケースも。 -
コウモリの場合
フンによる天井裏のシミや悪臭、建物の傷みが進行。さらに感染症のリスクも懸念されます。
プロに依頼するメリット
1.安全に駆除できる
防護服や専用薬剤を使って、刺されるリスクを最小限に抑えます。毎年のように救急搬送例があるハチ駆除こそ、プロの仕事で出番です。
2.豊富な経験と確かな技術
害虫・害獣ごとに駆除方法は違います。私たちは40年以上の経験をもとに最適な方法で対応します。
3.再発防止まで対応
スズメバチは駆除して終わりではなく12月までに同じ箇所に巣を作ることがあればシーズン保証で無料処置を行います。
コウモリに関しては直接駆除することは法律で禁止されていますので追い出す方法をとり、糞清掃や除菌・消臭作業までを行います。
4.地元だから迅速対応
北九州市に拠点があるからこそ最短即日でお伺いすることも可能です。
困った時にすぐに来てもらえる安心感がありますよ!事前に電話でお問い合わせください。
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