
こんにちは。庭や家の周りの土に不審な穴を見つけて、「もしかしてネズミの巣穴かも?」と不安な気持ちになっていませんか。
大切なマイホームの敷地内で得体の知れない穴を発見すると、家の中にまで侵入されてしまうのではないかと本当に心配になりますよね。特にドブネズミなどは土に穴を掘って生活する習性があるため、放置しておくと被害が拡大してしまうかもしれません。
インターネットで検索すると、ラットサインの確認方法や忌避剤を使った対策、そして最終的に穴を塞ぐ手順など、様々な情報が出てきます。ただ、順番を間違えると逆効果になることもあるため、正しいステップを知っておくことが大切かなと思います。
この記事では、日頃からネズミの生態や対策について関心を持っている私が、自分でできる範囲の対策から注意すべきポイントまでを分かりやすくまとめてみました。ぜひ参考にしてみてくださいね。
この記事のポイントは以下の通りです。
- 土に作られた巣穴の特徴と見つけ方
- ネズミの種類による侵入経路の違い
- 安全に対策するための準備と正しい手順
- 専門家に相談すべき危険な状況の目安
庭や土にあるネズミの巣穴の駆除と見つけ方
まずは、見つけた穴が本当にネズミのものなのかどうかを確認するところからスタートしましょう。
庭や土に作られる穴には特有のサインがあり、種類によっても好む場所が異なります。ここでは、巣穴の特徴や見逃してはいけないサインについて詳しくお伝えしていきますね。
庭の土にある穴の特徴とラットサイン
庭の土や花壇、建物の基礎周辺にぽっかりと開いた穴。これがネズミの巣穴かどうかを見極めるには、いくつか特徴的なポイントがあります。
一般的に、ネズミが掘る穴(ラットホール)は直径5センチから10センチ程度の大きさです。意外と小さいなと思われるかもしれませんが、ネズミは50円玉程度の隙間があればすり抜けられると言われているんですよ。
穴の深さはそれほど深くなく、地表に近い場所を這うようにトンネルが作られていることが多いです。
また、現在進行形でネズミが使っている穴の場合、入り口付近の土が踏み固められて少しツルツルと光沢を帯びていることがあります。さらに、穴の周りには掘り出された新しい土がこんもりと盛られていることも珍しくありません。
ネズミが日常的に通る道には「ラットサイン」と呼ばれる痕跡が残ります。壁際やパイプなどに黒ずんだ擦れ跡(スミアリング)がないかどうかも併せてチェックしてみてください。
もしツンとするアンモニアのような悪臭が漂っていたら、その穴はネズミの生活拠点になっている可能性が高いかも。
巣穴を見極める主なポイント
- 直径5〜10cmほどの大きさか
- 穴の周囲の土が新しく盛り上がっているか
- 入り口が踏み固められて滑らかになっているか
- 周辺に黒ずんだ汚れ(ラットサイン)や強いニオイがないか
足跡やフンで見つけるラットホール

穴の周りにフンが落ちているかどうかも、重要な判断材料になります。
ネズミのフンは黒っぽく、種類によって大きさが異なりますが、大体1センチ前後の粒状です。もし穴の近くにコロコロとした黒い粒が落ちていたら、ネズミが頻繁に出入りしている証拠と言えますね。
「夜行性だから姿が見えないし、本当に使われている穴かどうかわからない」という場合は、ちょっとした工夫で確認することができます。
穴の周辺に小麦粉やベビーパウダーなどの白い粉を薄く撒いておくんです。翌朝になって、そこに小さな足跡や、長い尻尾を引きずったような線が残っていれば、間違いなくネズミが活動していますよ。
ちょっとした豆知識
粉を撒く方法は、プロの業者も生息調査で使うことがある効果的な手法です。家にあるもので簡単にできるので、状況を確認したいときにはぜひ試してみてくださいね。
ドブネズミなど種類別の侵入経路と特徴
ひとくちにネズミと言っても、家に被害をもたらす種類は主に3種類います。それぞれの習性を知っておくと、対策がしやすくなりますよ。
土に穴を掘って生活するのは、主にドブネズミです。彼らは湿気のある場所を好み、庭の土堤や床下の通風孔、排水管など、比較的低い場所から建物に侵入してきます。
一方で、クマネズミは運動神経が抜群で高いところが大好きです。壁をスルスルと登り、屋根の隙間や2階の窓、エアコンの配管の隙間などから入り込みます。ハツカネズミは一番小さく、ちょっとした外壁のひび割れなどからも入り込んでしまう厄介者です。
| 種類 | 主な特徴と侵入経路 |
|---|---|
| ドブネズミ | 水気や湿気を好む。庭の土に穴を掘るラットホールを作る。床下や下水管など低い場所から侵入。 |
| クマネズミ | 警戒心が強く高い場所が得意。電線や壁を伝って屋根裏や換気扇など高所から侵入。 |
| ハツカネズミ | 非常に小型。わずか1〜1.5cmの隙間や基礎のひび割れから侵入。自然が多い場所に多い。 |
巣穴をすぐ塞ぐのは厳禁な理由
「ネズミの穴を見つけたら、とにかくすぐに土や石で塞いでしまおう!」と思うかもしれません。お気持ちはとてもよく分かるのですが、実は中にネズミがいる状態でいきなり穴を塞ぐのは厳禁なんです。
なぜかというと、閉じ込められたネズミはパニックになり、なんとか外に出ようと別の場所を強靭な歯で齧り始めるからです。
その結果、建物の基礎や壁、最悪の場合は床下から室内へ通じる新しい穴を開けられてしまい、かえって被害が拡大してしまう恐れがあります。
注意ポイント
巣穴を塞ぐのは、必ず「中にネズミがいないこと(=完全に追い出した後)」を確認してから行うのが鉄則です。焦りは禁物ですよ。
駆除前のマスク着用と隠れ家の整理

本格的な対策を始める前に、絶対に忘れてはいけないのが安全と衛生の確保です。ネズミの体やフン、尿には、サルモネラ菌などの様々な病原菌やダニが付着しています(出典:厚生労働省『動物由来感染症』)。
作業を行う際は、必ず使い捨てのマスクとゴム手袋を着用し、長袖長ズボンで肌の露出を少なくしてくださいね。
また、環境を整えることも立派な対策の一つです。庭に落ち葉が溜まっていたり、雑草が生い茂っていたり、不要な段ボールや古布が放置されていたりしませんか?これらはネズミにとって最高の隠れ家であり、巣材の宝庫になってしまいます。
まずは庭や家の周囲を綺麗に掃除し、ネズミが好む環境をなくすことから始めてみましょう。これだけでも、ネズミにとっては居心地の悪い場所になるはずです。
自分でネズミの巣穴を駆除する手順と注意点
事前の確認と準備ができたら、いよいよ具体的な対策に移ります。ここからは、自分でできる範囲での追い出し作業と、穴の塞ぎ方について順番に解説していきますね。ただし、安全には十分配慮し、無理のない範囲で行ってください。
忌避剤を使ってネズミを外へ追い出す

穴の中にいるネズミを外へ追い出すために活躍するのが「忌避剤(きひざい)」です。ネズミは嗅覚が非常に発達しているため、ハッカ油などの強いミント系の匂いや、カプサイシン(唐辛子の成分)などの刺激臭が大の苦手なんです。
ホームセンターや薬局に行くと、スプレータイプや設置タイプの忌避剤が販売されています。巣穴の入り口付近や、ネズミが通りそうなルート(ラットサインがあった場所)に忌避剤をスプレーしたり設置したりして、ネズミにとって嫌な環境を作り出しましょう。
スプレータイプは即効性がありますが効果が長続きしないため、定期的に散布する必要があります。置き型と併用するとより効果的かなと思います。
ネズミの活動停止を数日間観察する
忌避剤を設置したら、すぐに穴を塞ぐのではなく、数日間じっくりと観察を続けます。ここで先ほどご紹介した「小麦粉を撒く方法」が再び役立ちます。
穴の周りに薄く粉を撒き、毎日チェックしてみてください。もし足跡がついていれば、まだネズミは出入りしています。忌避剤を追加して、さらに様子を見ます。
3日から1週間程度観察を続け、新しい足跡やフンが全く見られなくなったら、ネズミがいなくなった(活動が停止した)と判断できる目安になります。この確認作業を怠らないことが、確実な対策への近道ですよ。
パテや金網を使って確実に穴を塞ぐ
ネズミが完全にいなくなったことを確認できたら、いよいよ穴を塞ぐ作業です。土の穴であれば、石や砂利を詰め込んだ上で、しっかりと土を踏み固めて埋め戻します。
もし、建物の基礎部分や通風孔、外壁との隙間などに穴が開いている場合は、ネズミの鋭い歯で再び齧り破られないように強固なアイテムを使う必要があります。
効果的な防鼠アイテム
- パンチングメタル・防鼠金網:
通気性を保ちつつ穴を塞ぐのに最適。網目が15mm以下の硬いステンレス製がおすすめです。 - 防鼠パテ:
カプサイシンなどの忌避成分が練り込まれたパテ。エアコン配管の隙間などに粘土のように詰め込んで使います。 - 防鼠ブラシ:
隙間に押し込んで使うトゲトゲのブラシ。物理的にネズミの侵入を阻みます。
これらのアイテムを組み合わせることで、より頑丈に隙間を塞ぐことができます。
自分で塞ぐのが難しい隙間の防鼠対策
床下の換気口の奥まった場所や、高所にある隙間、あるいは複雑な配管周りなど、一般の方では手が届きにくく、完全に塞ぐのが難しい場所もあるかと思います。
無理な体勢で作業をしてケガをしてしまったり、不完全な塞ぎ方をして再びネズミに突破されてしまったりしては元も子もありません。「ここは自分では難しいかも」と感じたら、一旦作業をストップすることも大切な判断です。
専門業者に任せるべき危険な状況とは
ご自身での対策について解説してきましたが、状況によっては早急に専門業者に任せるべきケースもあります。
たとえば、すでに家の中でネズミの足音が聞こえる場合や、電気のコードが齧られているのを発見した場合です。ネズミによる配線の損傷や漏電は火災の原因にもなり、非常に危険です(出典:東京消防庁『ネズミなど小動物による火災を防ごう』)。
また、フンの量が異常に多く、すでに大繁殖している可能性がある場合も、個人の手に負える範囲を超えているかもしれません。
※ここで紹介した対策や費用感などは、あくまで一般的な目安です。お住まいの状況や被害の規模によって最適な方法は異なりますので、最終的な判断や安全性の確保については専門家にご相談されることを強くおすすめします。
確実なネズミの巣穴の駆除はあい営繕へ
庭の土にできた穴から始まった不安も、正しい手順を踏むことで解決の糸口が見えてきます。忌避剤で追い出し、完全にいなくなったことを確認してから強固に塞ぐ。これが基本のステップです。
しかし、相手は賢く警戒心の強い生き物です。「自分でやってみたけれど再発してしまった」「衛生面が気になって自分では処理したくない」「どこから入っているのか全く見当がつかない」といったお悩みを抱える方も少なくありません。
もし、少しでも不安を感じたり、ご自身での対策に限界を感じたりした時は、プロの力を頼るのも一つの賢い選択肢です。
私たち「あい営繕」では、長年の経験と知識を持ったスタッフが、お客様の不安に寄り添いながら徹底的な調査と対策を行っています。
ご自宅の状況に合わせた最適なプランをご提案させていただきます。具体的な作業内容などについては、あい営繕のネズミ駆除サービスの詳細ページもぜひご参照ください。一人で悩まずに、まずは一度お気軽にご相談くださいね。
あい営繕の害獣駆除サービス内容

あい営繕では、単に害獣を捕獲・追い出すだけでなく、再発防止まで徹底した根本解決型の駆除サービスを行っています。
害獣被害は一時的に追い出しても、侵入口や生活環境が残っていると再び住み着いてしまうケースが多くあります。
当社では被害状況を正確に把握し、住宅環境を改善することで長期的に安心できる対策をご提供します。
① 現地無料調査
まずは専門スタッフが現地へ訪問し、被害状況や侵入経路を詳しく調査します。
屋根裏や床下、換気口、外壁などを細かく確認し、害獣の種類や生息数、侵入原因を特定します。
その上で最適な駆除方法をご提案し、作業内容や費用を分かりやすくご説明いたします。
② 捕獲・追い出し作業
調査結果をもとに、害獣の種類や習性に合わせた安全な捕獲・追い出し作業を実施します。
法律を遵守しながら専用機材や罠を使用し、住宅や周辺環境へ配慮した作業を行います。無理な作業を行わず、確実に害獣を排除できる方法を選択します。
③ 糞尿清掃・消毒
害獣が住み着いた場所には糞尿や巣材が残り、悪臭や細菌、寄生虫の原因になります。
当社では専用薬剤を使用し、糞尿の除去や消毒作業を徹底的に行います。衛生環境を回復させることで、健康被害や再発リスクを軽減します。
④ 侵入口封鎖施工
害獣被害を根本的に防ぐためには侵入口の封鎖が不可欠です。
屋根や外壁、通気口、床下などの隙間を調査し、耐久性の高い専用資材を使用して確実に封鎖施工を行います。再侵入を防ぐため、害獣の習性を考慮した施工を徹底しています。
⑤ 再発防止対策
駆除後も安心して生活していただけるよう、住宅環境に合わせた再発防止対策をご提案します。
侵入しやすい場所の補強や環境改善のアドバイスを行い、長期的に害獣が寄り付かない住環境づくりをサポートします。
あい営繕では、調査から駆除、清掃、再発防止まで一貫対応することで、お客様が安心して暮らせる環境を守ります。
当社が選ばれる理由
当社は北九州市を中心に福岡全域及び下関近郊で害獣駆除サービスを提供しており、多くのお客様からご相談・ご依頼をいただいています。
害獣駆除は専門性が高く、業者選びによって解決の質が大きく変わります。当社が選ばれている理由をご紹介します。
まず、地域密着対応を大切にしている点です。
住宅環境や害獣の発生傾向を熟知しているため、地域特有の侵入経路や被害パターンに合わせた最適な対策が可能です。地元密着型の対応により、迅速で柔軟なサービスを提供しています。
また、最短即日対応が可能な点も多くのお客様に評価されています。害獣被害は放置すると急速に悪化するため、スピーディーな対応が重要です。
お問い合わせ状況にもよりますが、可能な限り早急に現地調査へお伺いします。
さらに、当社では明朗料金を徹底しています。現地調査を行ったうえで作業内容と費用を分かりやすくご説明し、ご納得いただいてから施工を行います。
追加費用が発生しないよう、事前にしっかりとお見積りをご提示します。
加えて、施工後も安心していただけるよう再発保証を設けています。侵入口封鎖や再発防止対策まで徹底することで、長期的に安心できる環境づくりをサポートしています。
これまでに多数の駆除施工を行ってきた豊富な施工実績も当社の強みです。さまざまな害獣被害に対応してきた経験を活かし、状況に応じた最適な駆除方法をご提案します。
さらに、害獣対策に関する知識と技術を持つ資格保有スタッフが対応するため、安全性と確実性を重視した施工が可能です。
害獣被害にお困りの方へ、安心してご相談いただける体制を整えています。
害獣被害にお困りなら早めの相談が重要です
害獣被害は「まだ大丈夫」と放置してしまう方が多いですが、早期に対処することで被害の拡大を大きく防ぐことができます。
侵入して間もない段階であれば、被害範囲が小さく、駆除費用や修繕費用を抑えられる可能性が高くなります。
また、糞尿による悪臭や衛生被害が広がる前に対策できるため、住宅環境を守ることにもつながります。
一方で、害獣を放置すると繁殖が進み、天井裏や壁内部の断熱材や配線を破壊するなど、住宅への深刻なダメージが発生する恐れがあります。
さらにダニやノミの発生、感染症リスク、悪臭の拡散など、健康被害につながるケースも少なくありません。
被害が拡大すると駆除だけでなく大規模な修繕が必要になる場合もあり、結果として費用や時間の負担が大きくなります。
当社では、無料相談・無料現地調査を実施しています。
状況を正確に確認したうえで最適な対策をご提案いたしますので、「害獣かもしれない」と感じた段階でお気軽にご相談ください。
また、緊急性が高い場合には迅速対応も可能です。被害が拡大する前に、専門業者による確実な対策を行うことが重要です。
害獣駆除の流れ
① 問い合わせ
お電話やお問い合わせフォームからご連絡ください。現在の状況や気になる症状をお伺いします。
② 現地調査
専門スタッフが訪問し、侵入経路や被害状況を詳しく調査します。
③ 見積提示
調査結果をもとに、作業内容と費用を分かりやすくご説明します。ご納得いただいてから作業を行います。
④ 作業実施
捕獲・追い出し、清掃・消毒、侵入口封鎖などを安全かつ丁寧に施工します。
⑤ アフター保証
施工後も再発防止対策や保証制度により、長期的に安心できる環境づくりをサポートします。
害獣被害にお困りの方は、被害が広がる前にぜひ当社へご相談ください。早めの対応が、大切な住まいとご家族を守る最善の対策です。
ネズミ害獣駆除:まとめ
近年、ネズミ、アライグマやイタチ、ハクビシンなどによる住宅侵入被害が増加傾向にあります。
天井裏の物音や糞尿の臭い、断熱材の破損といった症状は、すでに害獣が住み着いているサインである可能性が高く、放置すると住宅被害や健康被害が深刻化する恐れがあります。
特に害獣は繁殖力が強く、被害は短期間で拡大してしまうため、早期発見・早期対処が非常に重要です。
また、害獣の多くは鳥獣保護管理法や外来生物法の対象となっており、個人での駆除には法律面や安全面のリスクが伴います。
さらに、捕獲や追い出しに成功しても侵入口を適切に封鎖しなければ再発するケースが多く、根本的な解決には専門知識と施工技術が必要です。
専門業者に依頼することで、被害状況の正確な調査から駆除作業、糞尿清掃、消毒、侵入口封鎖、再発防止対策までを一括して対応でき、安心して生活環境を取り戻すことができます。
害獣被害は「まだ大丈夫」と思っている間に悪化することが多いため、少しでも異変を感じた場合は早めに相談することが被害を最小限に抑えるポイントです。
害獣被害にお困りの際は、専門業者による迅速で確実な対策を検討し、大切な住まいとご家族の安全を守りましょう。
あい営繕の害獣駆除の事例紹介






「あい営繕」害獣駆除の口コミ
株式会社あい営繕は、公益社団法人ペストコントロール協会加盟業者・公益社団法人日本しろあり対策協会会員です。

弊社ご提案の作業を実施した場合に限らせていただきます。
5年保証!!

シロアリ駆除依頼はあい営繕へ!
相見積もりも大歓迎です。
駆除技術協会の正会員!

一戸建てのネズミ駆除:事例紹介
ネズミ駆除施工のアフターを福岡県行橋市にて
今日は、3週間位前からネズミの駆除施工をお世話になりました行橋市のお客様でアフターでお伺いしました。アフターとは、ネズミの場合は一ヶ月間の中で出ないようにしていこうとするものです。
ねずみ駆除のアフターを行橋市にて
ねずみ駆除のアフターで行橋市にお伺いさせて頂きました。お客様がびっくりしてお電話を下さいました。「戸をかじってます!大変!」私は「そのままにしておいて下さい」と、お願いをしていましたのでそのままが保存されてました。
ねずみ駆除を福岡市早良区で施工
今日はネズミ駆除の施工を福岡市早良区で施工させて頂きました。こちら様は先日ねずみ被害のご相談を頂いて、戸畑区のお客様宅で調査見積りをさせていただいておりました。家の中のあちこちにネズミの活動を表すラットサインが出ていました。
ねずみ駆除の点検を福岡県北九州市八幡西区でさせて頂きました
今日は八幡西区のお客様宅でねずみの点検をさせて頂きました。お米をかじられたり、フンをしたりで困っているということで調査見積りにお伺いさせて頂きました。床下では断熱材の発泡スチロールがかじられたりしていて生存が確認されました。
ねずみ駆除施工を山口県下関市にて
今日は下関市のお客様でネズミ駆除施工をさせて頂きました。こちら様は、最近電気のコードがかじられたりフンを部屋のあちこちにして気持ち悪いという被害が出ていました。不動産屋さんにご相談されて、その不動産屋さんから建物のオーナー様にご相談がいって、ネズミ施工をしてくださいというご依頼により本日の施工となったものです。関門トンネルを通って行きました。
ねずみの侵入口の確認とネズミ駆除の見積りを行橋市にて
福岡県行橋市のお客様宅でネズミの駆除施工をさせて頂きました。なぜか行橋市では以前からネズミの駆除でご縁があります。今日のお客様宅では粘着シートと、侵入口の防鼠作業をさせて頂きました。







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