
「2階の天井からドタドタ音がする…」
「夜中に階段あたりでカサカサと物音がする」
「なぜか1階より2階のほうが音が大きい気がする…」
このようなご相談が、最近遠賀郡でも増えています。
特に2階建て住宅にお住まいの方から、「2階の天井裏で走り回る音がする」「寝室の上で物音がして眠れない」といった深刻なお悩みをよく伺います。最初は小さな物音でも、日が経つにつれて頻度が増し、不安が大きくなっていくケースがほとんどです。
遠賀郡は、自然豊かな住環境が魅力の地域です。田畑や河川、緑地と住宅地が隣接しており、落ち着いた暮らしができる一方で、ネズミにとっても生息しやすい環境が整っています。
河川敷や農地はエサ場になりやすく、そこから住宅地へ移動するのは難しいことではありません。さらに、2階建ての一戸建て住宅は屋根裏空間が広く、ネズミが巣を作るには格好の場所です。
「2階だから安心」ということはありません。
むしろ屋根に近い2階天井裏は、ネズミが最初に侵入・定着しやすい場所でもあります。
今聞こえているその音は、単なる気のせいではないかもしれません。
遠賀郡という地域特性と、2階建て住宅の構造が重なることで、ネズミ被害は起こりやすくなっているのです。
まずは現状を正しく知ることが、安心への第一歩です。
遠賀郡の地域特性とネズミが増える理由
遠賀郡でネズミ被害が増えている背景には、地域ならではの環境条件があります。住みやすい街であることと同時に、ネズミにとっても好条件がそろっているのが実情です。
■ 遠賀郡の特徴
● 遠賀川流域
遠賀郡は遠賀川を中心とした水辺環境が広がっています。川沿いや用水路、側溝などはネズミの移動経路になりやすく、水とエサが確保しやすいエリアです。
● 農地・田畑が多い
住宅地の周囲には田畑や農地が点在しています。収穫前後の農作物や落ちた穀物は、ネズミにとって重要なエサになります。農地と住宅地が近いことで、人の住まいへの侵入リスクが高まります。
● 戸建て住宅中心
遠賀郡は一戸建て住宅が多い地域です。マンションと違い、屋根裏や床下などの空間が広く、ネズミが巣を作りやすい構造になっています。
● 築年数の経った木造住宅が多い
昔からの住宅も多く、経年劣化により外壁や基礎部分に小さな隙間が生じているケースがあります。こうしたわずかな隙間が侵入口になります。
● 空き家増加
高齢化や住み替えの影響で空き家も増えています。人の出入りが少ない建物はネズミにとって安全な住処となり、繁殖の拠点になりやすい傾向があります。
■ ネズミが発生しやすい理由
● 河川敷・農地が生息地
河川敷や田畑はネズミの本来の生息地です。そこから住宅地へ移動するのは難しいことではありません。特に気温が下がる時期は、暖かい屋内へ侵入する傾向が強まります。
● 排水溝・側溝経由で侵入
ネズミは下水管や排水設備を通って移動することができます。わずかな隙間や配管周辺の穴から建物内部へ侵入するケースが多く見られます。
● 木造の隙間
木造住宅は経年劣化により隙間ができやすく、ネズミは1〜2cm程度の穴があれば侵入可能です。さらに歯でかじって穴を広げることもあります。
● 空き家を拠点に繁殖
空き家で繁殖したネズミが、周囲の住宅へ移動するケースもあります。一度近隣に定着すると、被害が広がりやすくなります。
このように、遠賀郡は自然環境と住宅地が近接しているため、ネズミにとって非常に住みやすい地域です。
自然豊か=ネズミも住みやすい環境という側面を理解し、早めの対策を講じることが大切です。
2階建て住居で起きやすいネズミ被害

2階建て住宅の場合、ネズミは「屋根裏 → 壁の中 → 床下」へと上下に移動できるため、被害が広がりやすいという特徴があります。
ここが平屋住宅との大きな違いであり、今回の重要なポイントです。
1. 2階天井裏の騒音
もっとも多いのが、2階天井裏からの物音です。
- 夜間の足音
- ドタドタと走り回る音
- カリカリとかじる音
- チューチューという子ネズミの鳴き声
ネズミは夜行性のため、人が寝静まった時間帯に活発に動きます。
2階の天井裏は屋根に近く、侵入しやすい場所です。そのため最初に被害が出やすいのが2階部分なのです。
特に繁殖が始まると、子ネズミの鳴き声が聞こえることもあります。これはすでに住みついているサインです。
2. 壁内移動
ネズミは柱や配管を伝って、壁の中を自由に移動します。
- 階段付近で音がする
- 1階と2階で交互に物音がする
- 壁の中から引っかく音が聞こえる
これは、ネズミが家の内部を上下に行き来している状態です。
一部の部屋だけの問題ではなく、建物全体に広がる前兆とも言えます。
3. 配線被害(2階は特に危険)
2階天井裏には、照明やエアコンなどの電気配線が集中しています。
ネズミは歯が伸び続けるため、配線をかじる習性があります。
配線が傷つくと、
- 照明がチカチカする
- ブレーカーが落ちる
- 電気系統の不具合が起こる
といった症状が出ることがあります。
最も深刻なのは火災リスクです。
壁の中や天井裏でショートが起きると発見が遅れ、重大な事故につながる可能性があります。
4. 断熱材の破壊(2階屋根裏)
屋根裏の断熱材は、ネズミにとって巣作りに最適な素材です。
引き裂いて巣を作り、そこに糞尿を溜めていきます。
その結果、
- 夏は2階が異常に暑い
- 冬は冷え込みが強くなる
といった断熱性能の低下が起こります。光熱費の増加にもつながります。
5. 糞尿被害
天井裏に長期間住みつくと、糞尿が蓄積します。
- 天井にシミができる
- 部屋に悪臭が漂う
- ダニ・ノミが発生する
衛生面の問題だけでなく、建材の腐食やカビ発生の原因にもなります。
2階建て住宅は、ネズミが上下移動できる構造になっているため、被害が広範囲に及びやすいのが特徴です。
「2階だけの問題」と思っていても、実際には1階や床下まで広がっているケースも少なくありません。
→ 2階建ては“上下移動”するため被害が拡大しやすい
だからこそ、早期の徹底調査と根本対策が重要なのです。
ネズミを放置するとどうなる?

「まだ音がするだけだから様子を見よう…」
そう思っている間に、被害は確実に進行していきます。
ネズミ被害は時間との勝負です。
■ 繁殖スピードが非常に速い
ネズミは繁殖力が非常に強い動物です。
種類にもよりますが、年に数回出産し、1回で5〜10匹ほど産むこともあります。
しかも、生まれた子ネズミは数か月で繁殖可能になります。
つまり、短期間で一気に数が増える可能性があるのです。
■ 1匹見えたら複数いる可能性
「1匹だけ見かけた」というケースでも、実際には天井裏や壁の中に複数潜んでいることがほとんどです。
ネズミは警戒心が強く、人前に姿を見せるのはごく一部。
目に見えた時点で、すでに住みついている可能性が高いと考えるべきです。
■ 火災リスク
ネズミは硬いものをかじる習性があります。
電気配線をかじられると、被覆が破れショートを起こす危険があります。
特に2階建て住宅では、天井裏に多くの配線が集中しています。
壁の中や屋根裏で発生する火災は発見が遅れやすく、非常に危険です。
■ ダニ・ノミの発生
ネズミにはダニやノミが寄生しています。
巣が作られると、それらが家の中に広がることがあります。
- 体がかゆくなる
- 原因不明の湿疹が出る
- ペットが異常にかゆがる
こうした症状が出るケースもあります。
■ 修繕費が高額化
放置期間が長くなるほど、
- 断熱材の全面交換
- 天井の張り替え
- 配線工事
- 消毒・清掃作業
など、工事規模が大きくなり、費用も高額になります。
初期段階であれば比較的軽微な対策で済むことも、長期化すると大掛かりな修繕が必要になるのです。
「音がするだけ」は、まだ軽症に見えるかもしれません。
しかしそれは、被害の初期段階に過ぎない可能性が高いのです。
早めの対処が、被害拡大と余計な出費を防ぐ最大のポイントです。
自分でできる対策と限界
ネズミ被害に気づいたとき、まずは「自分で何とかできないか」と考える方がほとんどです。
確かに、初期対応としてできることもあります。
■ 粘着シート
ホームセンターなどで購入できる粘着シートは、通り道に設置することで捕獲できる可能性があります。
比較的手軽に始められる対策です。
ただし、設置場所が適切でなければ効果は出にくく、警戒されると避けて通るようになります。
■ 毒エサ
毒エサ(殺鼠剤)も一般的な対策です。
うまく食べれば一定の効果は期待できます。
しかし、
- 食べないケースがある
- 壁の中や天井裏で死骸になる
- 強烈な腐敗臭が発生する
といった問題が起こることもあります。
死骸の場所が分からず、長期間臭いに悩まされる事例も少なくありません。
■ 侵入口の確認
家の外周を見て、
- 基礎の隙間
- 換気口周辺
- 配管まわり
などをチェックすることは大切です。
ただし、ネズミはわずか1〜2cmの隙間から侵入可能です。
素人目では見逃してしまうケースが多いのが実情です。
■ 食品管理
キッチン周辺の整理整頓や、食品の密閉保存は基本対策です。
エサとなるものを減らすことで、室内での活動を抑える効果はあります。
しかし、これだけで屋根裏の個体がいなくなることはほとんどありません。
ただし…ここが限界です。
✔ 屋根裏確認が困難
点検口がない、足場がない、暗くて危険など、自力での確認は非常に難しいです。
✔ 2階天井裏は特に危険
2階部分は高さもあり、踏み抜きや転落のリスクがあります。
電気配線も多く、感電の危険もあります。
✔ 侵入口特定が難しい
侵入口は1か所とは限りません。
複数ある場合、1か所でも見落とせば再発します。
✔ 完全駆除は困難
捕まえても、別の個体が残っていれば被害は続きます。
上下移動できる2階建て住宅では、全体把握が不可欠です。
市販対策は“応急処置”としては有効ですが、
根本解決には建物全体の徹底調査が必要です。
ネズミの侵入経路・生息状況・被害範囲を正確に把握し、
捕獲・封鎖・清掃・再発防止まで一貫して行うことが重要です。
→ プロによる徹底調査と施工が、確実な解決への近道です。
遠賀郡でネズミ駆除業者を選ぶポイント
ネズミ駆除は「とりあえず捕まえれば終わり」ではありません。
特に遠賀郡の2階建て住宅では、建物構造と地域特性を理解した施工が重要です。
業者選びを間違えると、再発や追加費用の原因になることもあります。
ここでは、失敗しないためのチェックポイントを解説します。
■ 地域施工実績があるか
遠賀郡は、遠賀川流域・農地・住宅地が混在するエリアです。
この地域特有の侵入経路や発生傾向を理解している業者であれば、調査精度が大きく変わります。
地元での施工実績が豊富な業者は、
「このエリアではこのパターンが多い」といった経験値を持っています。
■ 2階建て対応経験があるか
2階建て住宅は、ネズミが上下移動するため被害範囲が広がりやすい構造です。
- 屋根裏
- 壁内部
- 床下
これらを一体で考えられる業者でなければ、部分的な対処で終わってしまいます。2階建て住宅の施工経験があるかは重要な判断基準です。
■ 屋根裏調査が可能か
本当の被害状況は、屋根裏を見なければ分かりません。
- 巣の有無
- 糞尿の量
- 断熱材の破壊状況
- 侵入口の位置
目視調査ができる業者であることが大前提です。
「見ずに見積もる」業者は注意が必要です。
■ 再発防止施工ができるか
捕獲だけでは再発します。
重要なのは、
✔ 侵入口の完全封鎖
✔ かじられない素材での補強
✔ 建物全体の点検
再発防止まで施工して初めて“駆除完了”です。
■ 消毒対応があるか
ネズミ被害では、糞尿やダニ・ノミの問題も発生します。
駆除後の
- 糞清掃
- 消毒作業
- 除菌・消臭
まで対応できる業者を選びましょう。
■ 明朗会計かどうか
トラブルで多いのが、追加費用です。
- 作業後に高額請求
- 追加工事の連続提案
事前に内容と金額を明確に説明してくれる業者かどうかは非常に重要です。
見積書が分かりやすいかもチェックポイントです。
遠賀郡の2階建て住宅でのネズミ被害は、
地域理解 × 構造理解 × 再発防止施工がそろって初めて解決できます。
業者選びが、結果を左右します。
あい営繕の害獣駆除サービス内容

あい営繕では、単に害獣を捕獲・追い出すだけでなく、再発防止まで徹底した根本解決型の駆除サービスを行っています。
害獣被害は一時的に追い出しても、侵入口や生活環境が残っていると再び住み着いてしまうケースが多くあります。
当社では被害状況を正確に把握し、住宅環境を改善することで長期的に安心できる対策をご提供します。
① 現地無料調査
まずは専門スタッフが現地へ訪問し、被害状況や侵入経路を詳しく調査します。
屋根裏や床下、換気口、外壁などを細かく確認し、害獣の種類や生息数、侵入原因を特定します。
その上で最適な駆除方法をご提案し、作業内容や費用を分かりやすくご説明いたします。
② 捕獲・追い出し作業
調査結果をもとに、害獣の種類や習性に合わせた安全な捕獲・追い出し作業を実施します。
法律を遵守しながら専用機材や罠を使用し、住宅や周辺環境へ配慮した作業を行います。無理な作業を行わず、確実に害獣を排除できる方法を選択します。
③ 糞尿清掃・消毒
害獣が住み着いた場所には糞尿や巣材が残り、悪臭や細菌、寄生虫の原因になります。
当社では専用薬剤を使用し、糞尿の除去や消毒作業を徹底的に行います。衛生環境を回復させることで、健康被害や再発リスクを軽減します。
④ 侵入口封鎖施工
害獣被害を根本的に防ぐためには侵入口の封鎖が不可欠です。
屋根や外壁、通気口、床下などの隙間を調査し、耐久性の高い専用資材を使用して確実に封鎖施工を行います。再侵入を防ぐため、害獣の習性を考慮した施工を徹底しています。
⑤ 再発防止対策
駆除後も安心して生活していただけるよう、住宅環境に合わせた再発防止対策をご提案します。
侵入しやすい場所の補強や環境改善のアドバイスを行い、長期的に害獣が寄り付かない住環境づくりをサポートします。
あい営繕では、調査から駆除、清掃、再発防止まで一貫対応することで、お客様が安心して暮らせる環境を守ります。
当社が選ばれる理由
当社は北九州市を中心に福岡全域で害獣駆除サービスを提供しており、多くのお客様からご相談・ご依頼をいただいています。
害獣駆除は専門性が高く、業者選びによって解決の質が大きく変わります。当社が選ばれている理由をご紹介します。
まず、地域密着対応を大切にしている点です。
住宅環境や害獣の発生傾向を熟知しているため、地域特有の侵入経路や被害パターンに合わせた最適な対策が可能です。地元密着型の対応により、迅速で柔軟なサービスを提供しています。
また、最短即日対応が可能な点も多くのお客様に評価されています。害獣被害は放置すると急速に悪化するため、スピーディーな対応が重要です。
お問い合わせ状況にもよりますが、可能な限り早急に現地調査へお伺いします。
さらに、当社では明朗料金を徹底しています。現地調査を行ったうえで作業内容と費用を分かりやすくご説明し、ご納得いただいてから施工を行います。
追加費用が発生しないよう、事前にしっかりとお見積りをご提示します。
加えて、施工後も安心していただけるよう再発保証を設けています。侵入口封鎖や再発防止対策まで徹底することで、長期的に安心できる環境づくりをサポートしています。
これまでに多数の駆除施工を行ってきた豊富な施工実績も当社の強みです。さまざまな害獣被害に対応してきた経験を活かし、状況に応じた最適な駆除方法をご提案します。
さらに、害獣対策に関する知識と技術を持つ資格保有スタッフが対応するため、安全性と確実性を重視した施工が可能です。
害獣被害にお困りの方へ、安心してご相談いただける体制を整えています。
害獣被害にお困りなら早めの相談が重要です
害獣被害は「まだ大丈夫」と放置してしまう方が多いですが、早期に対処することで被害の拡大を大きく防ぐことができます。
侵入して間もない段階であれば、被害範囲が小さく、駆除費用や修繕費用を抑えられる可能性が高くなります。
また、糞尿による悪臭や衛生被害が広がる前に対策できるため、住宅環境を守ることにもつながります。
一方で、害獣を放置すると繁殖が進み、天井裏や壁内部の断熱材や配線を破壊するなど、住宅への深刻なダメージが発生する恐れがあります。
さらにダニやノミの発生、感染症リスク、悪臭の拡散など、健康被害につながるケースも少なくありません。
被害が拡大すると駆除だけでなく大規模な修繕が必要になる場合もあり、結果として費用や時間の負担が大きくなります。
当社では、遠賀郡エリアで無料相談・無料現地調査を実施しています。
状況を正確に確認したうえで最適な対策をご提案いたしますので、「害獣かもしれない」と感じた段階でお気軽にご相談ください。
また、緊急性が高い場合には迅速対応も可能です。被害が拡大する前に、専門業者による確実な対策を行うことが重要です。
害獣駆除の流れ
① 問い合わせ
お電話やお問い合わせフォームからご連絡ください。現在の状況や気になる症状をお伺いします。
② 現地調査
専門スタッフが訪問し、侵入経路や被害状況を詳しく調査します。
③ 見積提示
調査結果をもとに、作業内容と費用を分かりやすくご説明します。ご納得いただいてから作業を行います。
④ 作業実施
捕獲・追い出し、清掃・消毒、侵入口封鎖などを安全かつ丁寧に施工します。
⑤ アフター保証
施工後も再発防止対策や保証制度により、長期的に安心できる環境づくりをサポートします。
害獣被害にお困りの方は、被害が広がる前にぜひ当社へご相談ください。早めの対応が、大切な住まいとご家族を守る最善の対策です。
まとめ
近年、アライグマやイタチ、ハクビシン、ネズミなどによる住宅侵入被害が増加傾向にあります。
天井裏の物音や糞尿の臭い、断熱材の破損といった症状は、すでに害獣が住み着いているサインである可能性が高く、放置すると住宅被害や健康被害が深刻化する恐れがあります。
特に害獣は繁殖力が強く、被害は短期間で拡大してしまうため、早期発見・早期対処が非常に重要です。
また、害獣の多くは鳥獣保護管理法や外来生物法の対象となっており、個人での駆除には法律面や安全面のリスクが伴います。
さらに、捕獲や追い出しに成功しても侵入口を適切に封鎖しなければ再発するケースが多く、根本的な解決には専門知識と施工技術が必要です。
専門業者に依頼することで、被害状況の正確な調査から駆除作業、糞尿清掃、消毒、侵入口封鎖、再発防止対策までを一括して対応でき、安心して生活環境を取り戻すことができます。
害獣被害は「まだ大丈夫」と思っている間に悪化することが多いため、少しでも異変を感じた場合は早めに相談することが被害を最小限に抑えるポイントです。
害獣被害にお困りの際は、専門業者による迅速で確実な対策を検討し、大切な住まいとご家族の安全を守りましょう。
あい営繕の害獣駆除の事例紹介






「あい営繕」害獣駆除の口コミ
株式会社あい営繕は、公益社団法人ペストコントロール協会加盟業者・公益社団法人日本しろあり対策協会会員です。

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一戸建てのネズミ駆除:事例紹介
ネズミ駆除施工のアフターを福岡県行橋市にて
今日は、3週間位前からネズミの駆除施工をお世話になりました行橋市のお客様でアフターでお伺いしました。アフターとは、ネズミの場合は一ヶ月間の中で出ないようにしていこうとするものです。
ねずみ駆除のアフターを行橋市にて
ねずみ駆除のアフターで行橋市にお伺いさせて頂きました。お客様がびっくりしてお電話を下さいました。「戸をかじってます!大変!」私は「そのままにしておいて下さい」と、お願いをしていましたのでそのままが保存されてました。
ねずみ駆除を福岡市早良区で施工
今日はネズミ駆除の施工を福岡市早良区で施工させて頂きました。こちら様は先日ねずみ被害のご相談を頂いて、戸畑区のお客様宅で調査見積りをさせていただいておりました。家の中のあちこちにネズミの活動を表すラットサインが出ていました。
ねずみ駆除の点検を福岡県北九州市八幡西区でさせて頂きました
今日は八幡西区のお客様宅でねずみの点検をさせて頂きました。お米をかじられたり、フンをしたりで困っているということで調査見積りにお伺いさせて頂きました。床下では断熱材の発泡スチロールがかじられたりしていて生存が確認されました。
ねずみ駆除施工を山口県下関市にて
今日は下関市のお客様でネズミ駆除施工をさせて頂きました。こちら様は、最近電気のコードがかじられたりフンを部屋のあちこちにして気持ち悪いという被害が出ていました。不動産屋さんにご相談されて、その不動産屋さんから建物のオーナー様にご相談がいって、ネズミ施工をしてくださいというご依頼により本日の施工となったものです。関門トンネルを通って行きました。
ねずみの侵入口の確認とネズミ駆除の見積りを行橋市にて
福岡県行橋市のお客様宅でネズミの駆除施工をさせて頂きました。なぜか行橋市では以前からネズミの駆除でご縁があります。今日のお客様宅では粘着シートと、侵入口の防鼠作業をさせて頂きました。
















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