
郵便局の庇(ひさし)や搬入口、そして駐車場の周辺で、我が物顔で居座るハトたち。毎朝のように繰り返されるフンの清掃業務は、局員の方々にとって大きな負担となっているはずです。
大切な郵便物や搬入車両への汚損リスクはもちろんのこと、毎日多くのお客様が訪れる公共施設において、「入り口のフンが不衛生だ」「羽が落ちていて汚い」といった来局者からのクレームは、施設管理者様にとって計り知れない心理的ストレスでしょう。絶え間なく響く鳴き声も、窓口業務の妨げになりかねません。
「一刻も早くなんとかしたい」と焦る一方で、施設の性質上、「大掛かりな作業で日常業務や来局者の安全に影響が出るのは絶対に避けたい」「以前、忌避剤などで対策してみたが、結局すぐにハトが戻ってきて再発してしまった」と頭を悩ませていませんか?
実は、ハトは非常に強い帰巣本能と場所への執着心を持っています。一度郵便局の庇や隙間を「外敵から身を隠せる安全な場所」と認識してしまうと、簡易的な素人対策で完全に追い出すことはほぼ不可能です。
本記事では、これまで北九州市エリアを中心に、公共施設や大型倉庫など難易度の高い防鳥施工を多数解決に導いてきたプロの視点から、郵便局特有の構造に合わせた「確実かつ安全なハト対策」を徹底解説します。
この記事をお読みいただくことで、窓口業務や配送業務に一切の支障をきたすことなく、長年悩まされてきたハト被害を根本から解決し、清潔で安心できる施設環境を取り戻すための「正しいアプローチ」と「失敗しない業者選びの基準」が明確になります。
記事のポイント
●郵便局のハト被害の深刻度と現在の危険レベルが理解できます。
●自作対策の限界と、業者選びで失敗する原因が理解できます。
●業務に支障を出さずに解決できるプロの防鳥対策の手法が理解できます。
●「あい営繕」の強みと具体的な料金体系の目安が理解できます。
あなたの郵便局は大丈夫?ハト被害危険度セルフチェック

「たかが鳥のフン」と軽視されがちですが、ハトの被害は時間が経てば経つほど深刻化し、それに比例して駆除の難易度も跳ね上がります。
なぜなら、ハトは非常に執着心が強く、一度気に入った場所を簡単には手放さないからです。
手遅れになって大掛かりな清掃や修繕が必要になる前に、まずは現在の郵便局の状況を客観的に診断してみましょう。
【郵便局向け】ハト被害危険度セルフチェックリスト
日々の業務の中で、以下の項目に思い当たる節はありませんか?
-
[ ✔ ] 搬入口や駐車場の同じ場所に、毎日ハトのフンが落ちている
-
[ ✔ ] 庇(ひさし)や室外機の裏などから、頻繁にハトの鳴き声が聞こえる
-
[ ✔ ] 来局者から「入り口のフンが汚い」「頭の上に落ちてきそうで怖い」と指摘を受けたことがある
-
[ ✔ ] 局員がフンの掃除をしても、翌日にはまた同じように汚されている
-
[ ✔ ] 巣作りの材料らしきもの(小枝、枯れ草、羽など)が落ちているのを見たことがある
【診断結果】 上記の項目に1つでも当てはまる場合は、すでにハトがその場所を「安全な自分の縄張り」として強く認識している可能性が高く、自然に解決することはほぼありません。
「フンが同じ場所に落ちている」「掃除しても翌日には汚される」というのは、ハトがそこを単なる通り道ではなく、長期間滞在する「お気に入りの場所」として定めている決定的な証拠です。
プロの視点から解説すると、ハトの被害レベルは以下の4つの段階(レベル1〜4)で進行していきます。
-
休憩鳩(レベル1): 移動の合間に羽休めをしている状態。明るい時間に滞在し、少量のフンを落とします。
-
待機鳩(レベル2): エサ場や仲間を待つ場所として認識した状態。滞在時間が長くなり、フンの量が目に見えて増え始めます。
-
ねぐら鳩(レベル3): 外敵から身を守れる「安全な寝床」として認識した状態。夕方から夜間にかけて長時間滞在するため、大量のフンと騒音(鳴き声)が発生します。
-
巣作り鳩(レベル4): 最終段階です。安全なねぐらで繁殖を始めます。帰巣本能がピークに達しており、多少の脅かしや忌避剤では絶対に逃げていきません。
チェックリストで小枝や羽を見たことがある場合、すでに「レベル4(巣作り鳩)」に達している危険性があります。
郵便局の高く入り組んだ庇や、雨風をしのげる広い搬入口は、ハトにとってレベル3〜4へと進行しやすい絶好の環境なのです。

なぜ郵便局が狙われる?ハト対策における「業者選びの落とし穴」
そもそも、なぜハトは郵便局を好むのでしょうか。実は、郵便局が持つ特有の構造——広く深い庇(ひさし)、郵便局車両が出入りする広大な搬入口、人目につきにくい高所の設備——は、ハトにとってカラスや猫などの天敵から身を隠しやすく、雨風を完全にしのげる「超・優良物件」なのです。
このような公共施設でのハト被害に対し、管理者様が知っておくべき「失敗しやすい対策」と「駆除業界の裏側」を包み隠さずお伝えします。
一時しのぎの忌避剤や自作対策の限界
予算の都合上、まずはホームセンターやネット通販で手に入る忌避剤(スプレーやジェル)、目玉のバルーン、超音波発生器などで自作の対策を試みる管理者様は少なくありません。
しかし、結論から申し上げますと、これらは「一時的な気休め」にしかなりません。
ハトは非常に知能が高く、帰巣本能と場所への執着心が異常に強い生き物です。一度その郵便局を「安全な自分の家」だと認識してしまうと、多少の嫌なニオイや見慣れない物体があっても、数日〜数週間で「実害がない」と学習し、必ず戻ってきます。
根本的な物理的バリア(侵入防止)を行わない限り、いたちごっこが永遠に続くことになります。
安すぎる業者の裏側(追加料金と再発リスク)
ネットで検索すると「ハト駆除〇〇円〜!地域最安値」と謳う業者が多数存在します。
しかし、郵便局のような大型施設において、極端に安い業者を選ぶのは非常に危険です。そこには、以下のような業界の落とし穴が潜んでいます。
-
不透明な料金体系(後出しの追加請求):
郵便局の搬入口や外壁の作業では、高所作業車や専用の足場が必須になるケースがほとんどです。
悪質な業者の場合、最初の見積もりでは基本料金のみを安く見せ、いざ作業が始まってから「やっぱり高所作業車が必要でした」と高額な追加費用を請求するトラブルが後を絶ちません。 -
効果の一過性(プロから見れば杜撰な施工):
安い業者は「数をこなす」ことで利益を出します。そのため、目に見える範囲のフンだけをサッと清掃し、隙間だらけの簡易的なネットを張って終わらせるケースが散見されます。
ハトはわずか5cmの隙間があれば頭をねじ込んで侵入します。杜撰な施工ではすぐに隙間から再侵入され、最悪の場合「張ったネットの内側でハトが死んでいる」という大惨事に繋がりかねません。 -
安全への配慮不足(来局者への重大なリスク):
郵便局は公共の場であり、日中は常にお客様や郵便車両が行き交っています。
安い業者は工期を無理に短縮するため、混雑する日中に強引な作業を行うことがあります。
高所から工具や汚物が落下すれば、来局者への重大な被害やクレームに直結し、郵便局としての信用問題に発展してしまいます。
業務に支障を出さない!郵便局に最適なプロのハト対策

郵便局のような公共性の高い施設におけるハト対策は、単に「ハトを追い出せば終わり」ではありません。
お客様が安全かつ快適に施設を利用できること、そして郵便物の搬出入や窓口業務に一切の遅滞や支障を出さないことが絶対条件となります。
だからこそ、プロの現場では「確実な防鳥効果」と「景観・安全への配慮」を両立させる物理的なバリア施工を最優先で行います。
庇(ひさし)や搬入口を徹底ガード「防鳥ネット施工」
郵便局の広大な搬入口の天井や、深く入り組んだ庇(ひさし)など、広範囲にわたる被害を根本から絶つには、物理的にハトの侵入経路を塞ぐ「防鳥ネット」が最も確実な解決策です。
プロのネット施工には、一般のDIYとは次元の違う以下のような特徴があります。
-
美観を損ねない専用資材:
公共施設の景観を壊さないよう、極細で強靭な防鳥専用ネット(黒やグレーなど、建物の色に同化して目立たないもの)を使用します。
下から見上げても、ネットが張られていることにほとんど気づかれません。 -
「数センチの隙間」も許さない圧着技術:
ハトはわずか5cmの隙間があれば執念深く侵入してきます。
配管の裏側、H鋼の隙間、照明器具の周辺など、建物の複雑な形状に合わせてネットをミリ単位で裁断し、専用の留め具で隙間なく完全に密閉します。 -
高耐久・防炎仕様:
紫外線による劣化に強い素材や、万が一の事態に備えた防炎仕様のネットを使用するため、長期間にわたって安全な状態を維持できます。

ピンポイントで飛来を防ぐ「剣山(防鳥ピン)施工」
ネットを張るのが難しい狭い場所や、ハトが「見張り台」として好んで止まるポイントには、専用の防鳥ピン(通称:剣山)を設置して着地を物理的に防ぎます。
-
設置のターゲット:
郵便局の看板の上、防犯カメラの上部、細い配管、窓のサッシ、シャッターボックスの上など。 -
高耐久のステンレス製を採用:
ホームセンターで売られている安価なプラスチック製の剣山は、紫外線ですぐにボロボロになり、隙間にハトが巣を作ってしまうことすらあります。
プロの現場では、錆びにくく半永久的な耐久性を持つ「ステンレス製」の専用ピンを隙間なく敷き詰めます。 -
鳥を傷つけない安全設計:
ピンの先端は丸く加工されており、ハトを傷つけるものではありません。
「止まろうとすると物理的に邪魔になる」という不快感を与え、安全に別の場所へと追いやる構造になっています。
北九州市の公共施設・大型施設で「あい営繕」が選ばれる理由

数ある駆除業者の中から、なぜ北九州市の公共施設や大型施設の管理者様は「あい営繕」を選んでくださるのか。
それは、単にハトを追い払うだけでなく、施設ごとの特殊な事情や業務形態に寄り添い、「安全」と「安心」を第一に考えた施工を徹底しているからです。
私たち「あい営繕」は2009年の創業以来、地域密着で数多くの害虫・害鳥駆除を手掛けてきたプロフェッショナル集団です。
創業2009年。豊富な実績に裏打ちされた「技術力」
郵便局をはじめとする大型施設でのハト対策は、一般的な戸建て住宅での施工とは全く次元が異なります。
天井の高さ、複雑な鉄骨構造、そして広大な敷地面積など、大型建造物特有の難易度が存在するからです。
あい営繕は、巨大な物流倉庫や工場、そして公共施設など、数々の高難度な現場を解決に導いてきた豊富な実績があります。
長年の経験からハトの執着心や生態を知り尽くした専任スタッフが、現場の状況を緻密に分析し、建物の構造と被害レベルに合わせた「絶対に再発させない最適な施工プラン」を立案します。
郵便局の業務を止めない!柔軟な施工スケジュール
郵便局長様や施設管理者様にとって、ハト対策を実施する上で最大の懸念は「日常業務やお客様への影響」ではないでしょうか。
現金の輸送やひっきりなしに出入りする郵便車両、そして窓口を訪れる多くのお客様がいる中での大掛かりな作業は、現実的ではありません。
あい営繕では、施設の稼働状況に合わせた柔軟なスケジュール調整をお約束します。来局者の多い日中を避け、休日の施工や、業務に影響が出ない時間帯での作業など、ご要望に最大限お応えします。
また、作業エリアの区画分けや落下物防止策など、徹底した安全管理を行い、局員様や利用者様に危険やご迷惑が及ぶことは一切ありません。
納得の透明価格と、確実な効果を約束する「再発保証」
「後から高所作業車代を追加請求されないか」「せっかく予算を組んだのに効果がなかったらどうしよう」といったご不安も、あい営繕にお任せください。
私たちは、事前の現地調査とヒアリングを極めて綿密に行います。
作業にかかる日数、使用する資材、高所作業車や足場の有無などをすべて算出した上で、1円単位まで正確な「明朗会計」のお見積もりをご提出します。勝手な追加請求は一切行いません。
さらに、プロの技術に対する自信の証として、万が一施工した箇所からハトが再侵入した場合には、無償で迅速に対応する「再発保証」をお付けしています。
公共施設の限られた予算の中でも、確実に効果を持続させる安心のシステムです。
料金体系の目安(北九州市エリア)
予算の確保や稟議(りんぎ)が必要となる公共施設において、「結局のところ、いくらかかるのか分からない」「後から高額な請求をされるのではないか」という不透明さは、管理者様にとって大きな懸念材料であると理解しております。
私たちあい営繕では、安心してお問い合わせいただけるよう、事前におおよその目安となる料金体系を公開しています。
ハトの被害対策は「フンの清掃・消毒」を行った上で「物理的な防鳥施工(ネットや剣山)」を行うのが基本となります。
【料金に含まれる主な作業内容】
-
被害状況の現地調査とプランニング
-
施工箇所のハトのフン清掃および専用薬剤による殺菌・消毒
-
防鳥ネット、または防鳥ピン(剣山)の設置作業
-
施工後の保証書発行(再発保証)
※上記はあくまで目安となる基本料金です。郵便局の構造によって高所作業車や足場が必要な場合、あるいは業務に配慮した夜間・休日作業をご希望の場合は別途費用が変動いたします。
ですが、どうかご安心ください。あい営繕では、無料の現地調査を綿密に行った上で、必ず作業前に「1円単位で正確な金額」を記載したお見積もりをご提示いたします。
お客様に完全にご納得いただき、正式なご契約を交わすまでは、一切の費用は発生しません。勝手な作業による追加請求も当然ながらゼロをお約束します。
まずは無料の現地調査で正確な被害状況の把握を
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。最後にプロとしてお伝えしたいのは、ハト被害は「自然に解決する」ことは絶対にないという残酷な事実です。
放置すればするほど、ハトの執着心は強固になり、被害のレベルは悪化の一途をたどります。
さらに、フンに含まれる強い酸性が建物の金属部分(シャッターや配管、社用車など)を腐食させ、施設への物理的なダメージも深刻化してしまいます。
また、局員様が毎日のように清掃に追われる「見えない人件費」や精神的ストレスも決して無視できるものではありません。
「うちの郵便局の広さや構造だと、大体いくらくらいかかるのか?」 「お客様に気づかれないよう、休日にこっそり作業してもらうことは可能か?」 「高所作業車が入れるスペースがあるか見てほしい」
など、公共施設を管理されているからこその疑問やご要望があるのは当然です。どんな些細なことでも構いません。
まずは、私たち「あい営繕」の無料現地調査をご活用いただき、正確な被害状況の把握から始めてみませんか?
現場を知り尽くしたプロの目線で徹底的に調査を行い、貴局に最適なプランとお見積もりをご提案いたします。
もちろん、お見積もり後のしつこい営業電話や押し売りは一切いたしませんので、どうぞ安心してご相談ください。
清潔で安全な郵便局の環境を、一緒に取り戻しましょう。
ハト駆除専門業者の「あい営繕」
弊社は、北九州市を中心に下関市や福岡市などの近隣エリアで活動している、2009年に創業して16年目の害獣害虫駆除業者です。(北九州市小倉に本店、下関市、福岡市にそれぞれ支店がございます)

ハト駆除を検討する場合、重要なのは「ただ追い払う」のではなく、「再発させない施工」を行える専門業者に依頼することです。
わが社は、福岡を拠点に防鳥対策を行っている株式会社あい営繕です。鳥の習性を踏まえた施工設計を行い、住宅からマンション・商業施設まで幅広く対応しています。
ここでは、実際に行われている施工内容を具体的に解説します。
具体的な施工方法

防鳥ネット(全面・部分施工)
防鳥ネットは、物理的にハトの侵入を防ぐ最も確実性の高い方法です。
・ベランダ全体を囲う「全面施工」
・室外機まわりや隙間だけを塞ぐ「部分施工」
など、被害状況に応じて設計されます。
ネットは景観を損なわない透明タイプが主流で、外から見ても目立ちにくい仕様です。単に張るだけではなく、風圧や劣化を考慮した固定方法が重要になります。
ワイヤー式対策
パラペットや手すりなど、止まりやすい場所にはワイヤー式の対策を行うことがあります。
細いワイヤーを複数本設置することで、ハトが安定して止まれない状態を作ります。外観への影響が少なく、歴史的建造物やデザイン性を重視するマンションにも適しています。
プロテクター設置
いわゆる「剣山タイプ」のプロテクターも代表的な対策です。突起状の部材を設置し、物理的に着地できないようにします。
最近では安全性や見た目に配慮した製品が主流で、通行者や住民に危険がない設計になっています。特に屋上の腰壁や照明の上などに効果的です。
清掃・除菌作業
施工前後には、フンの除去や除菌作業が欠かせません。
フンをそのままにしてネットを張っても、衛生リスクは残ります。専用の薬剤を使用して清掃・消毒を行い、臭いの除去や菌の拡散防止まで対応するのが専門業者の特徴です。
マンション施工の実例
ベランダ全面ネット施工
特定の住戸で被害が深刻な場合、ベランダ全体をネットで囲う施工が行われます。
室外機・配管まわりの隙間まで細かく塞ぐことで、侵入経路を完全に断ちます。施工後はハトが物理的に入れないため、再発率が大きく下がります。
屋上パラペット対策
屋上の腰壁部分は群れが集まりやすいポイントです。
ここにワイヤーやプロテクターを設置することで、止まり場をなくします。屋上は住民の目が届きにくいため、早期対策が重要です。
共用部LED周辺の営巣防止
近年増えているのが、共用廊下や外階段のLED照明周辺での営巣です。
照明の上部や配線スペースは雨を避けられるため、巣を作られやすい場所です。ネットやカバー材を用いて空間を塞ぎ、営巣できない構造へ変更します。
施工の流れ
1. 現地調査
まずは被害状況を直接確認します。
フンの量、巣の有無、侵入経路を細かくチェックします。
2. 被害分析
ハトの動線や止まり場を分析し、「なぜここに集まっているのか」を整理します。単なる表面的な対処ではなく、原因を特定する工程です。
3. 見積提示(無料)
調査内容をもとに、最適な施工方法と費用を提示します。多くのケースで現地調査・見積は無料です。
施工範囲や保証内容についてもこの段階で説明されます。
4. 施工
安全対策を行いながら、高所作業や共用部施工を進めます。
住民への影響を最小限に抑える配慮も重要なポイントです。
5. 最長3年保証
施工後は保証が付くケースが一般的です。
万が一再発した場合でも、保証期間内であれば対応してもらえるため安心です。
遠賀郡の一戸建てやマンション、商業施設や倉庫などでハト被害が発生している場合、重要なのは「一時しのぎ」ではなく「再発防止設計」です。
専門業者による計画的な施工は、結果的に長期的なコスト削減と資産価値の維持につながります。
あい営繕のハト駆除の事例紹介





あい営繕のハト駆除の口コミをご紹介!

あい営繕で鳩駆除を行った多くのお客様からの口コミを頂いております。
詳しくは下記リンクをご参照下さい。
【あい営繕】鳩駆除の口コミをご紹介!実際の声と評判をご確認下さい。
まとめ

鳩駆除を業者に依頼する場合は、事前にしっかりと下記のポイントを見極めてから頼みましょう!
有資格者かどうか?
過去の事例をもっているかどうか?
口コミ評判があるかどうか?
施工後の再発への保証をしているか?
相見積もりも対応しているか?
見積もり料金は相場に近い金額かどうか?
これらを意識することで、安心・適正価格で鳩対策ができます。
あなたの大切な家を守るためにも、まずは信頼できる業者の無料点検を活用してみませんか?
株式会社あい営繕は、公益社団法人ペストコントロール協会加盟業者・公益社団法人日本しろあり対策協会会員です。

弊社ご提案の作業を実施した場合に限らせていただきます。
5年保証!!

シロアリ駆除依頼はあい営繕へ!
相見積もりも大歓迎です。
駆除技術協会の正会員!
















LINEで無料相談